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くぼたスポーツ接骨院について

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通販サイトオ―――プンしました!!

こんにちは!相模大野スタッフの吉田です!
今回は、フットサポーターでのご購入方法についてお知らせしたいと思います。

フットサポーターについての魅力は前回、富岡先生が紹介してくださっているので
ぜひそちらの記事をご覧ください。

ちなみに...フットサポーターは外反母趾でお悩みの方にもオススメしております!!!!

足袋型ソックスを履くだけで写真の通り内側に入ってしまった指も外側に開いてくれ、
外反母趾を緩和させてくれます。

フットサポ 外反母趾

また、当院の患者様より
『フットサポーターとフットサポータージャパンの違いはカラーの豊富さだけなんですか??』
と多く質問がありましたが、

実は...指股がジャパンの方が少し深くなっているんです。
なのでより、親指が使いやすい構造になっています。

フットサポ 指股

       

20201027 003650

 

さらにさらに!!!!
フットサポータに5本指型がリニューアルされました!

5本指


足袋型よりも生地が薄くなっていることが特徴です。

『生地が薄くなるから着圧や強度は減るのでは・・?』
と思いますが、
従来品は1本の糸で作られているのに対し、5本指型は2本の糸を捻り合わせているため、
実は強度は増しています

薄くピタッと履きたい方にオススメです!!
また、5本指型のみくるぶし丈のショートもございます。
気になる方、試着しみたいなという方はぜひスタッフにお声かけ下さい!

現役JリーガーやFリーガー、各種競技の日本代表選手など多数のトップアスリートの皆様にも
ご愛用頂いております。

当院での販売はもちろん、ついに通販でも購入が可能になりました!!

通販サイトはこちらをクリックしてください

 

通販サイトにはフットサポーターだけでなく、
トレーニングや練習終わりなどのアイシングで使える氷のう(アイスパック)や、
ホットもアイスも両方お使いいただける簡易的なバック型のバケツもございます。
是非ご覧ください!

一度どんなものか見てみたい方はスタッフにお声がけ下さい。

好評発売中! フットサポーター!

こんにちは。東林間スタッフの富岡です。

今回のブログでは院内でも取り扱われているアクティバイタルが開発したフットサポーターについてお話させていただきます。

 

突然ですが… 皆さんは自分の筋肉をしっかり使えていますか?

スポーツや運動をする際には自分の筋肉を使うことが大切になります。

特に足の筋力はケガの予防やパフォーマンスUPに大切な要素になります。

自分の筋力を使えないのはもったいないです。少しでも筋肉を使えるように、

まずはこのフットサポーターを試してみてください。ではこの商品のどんなところが

素晴らしいのかをご紹介していきます。(個人的に3つにまとめました)

 

特許所得の高機能サポーター

一般的なソックスとは違い、特殊な編み方をすることでいままでにないサポート力を実現。

足首のグラつきを抑えるため、足首の捻挫後のスポーツ再開時や、ケガの予防をすることもできる足袋型のサポーターです。

 

パフォーマンスの向上!

このサポーターを着けることで下半身の筋肉の使用量が増えるというデータも出されています。足首がしっかりと安定するので筋肉が上手に使えるようになり、スポーツでのパフォーマンスが良くなると考えられています。

 

様々なカラーがある!

サッカー等のハイソックスを履くスポーツでは、公式戦のルールでハイソックスの下から違う色が見えていたら試合に出場出来ないという問題がありました。

その問題を解決するために、8色のサポーターを製品化しました。チームカラーに合わせて

フットサポーターを選ぶことも好評の1つの理由といえるでしょう。

といったように、このサポーターにはとても素晴らしい魅力があります。

この商品はくぼたスポーツ接骨院で販売しておりますので、まずはお気軽にスタッフまでご相談ください!

フットサポーター

 

以上でフットサポーターついてのお話を終わらせていただきます。

ありがとうございました!

夏バテについて

こんにちは。新人の東林間スタッフの信木です。少し空いてしまいましたが、僭越ながら今回のブログを担当させて頂きます。よろしくお願いします。

さて、今年の夏休み、お盆休みはコロナ情勢によりいつもとは違った形で過ごされた方が多かったと思われます。しかし、毎年変わらないのが“暑さ”ですね。暑い上にマスクもしないといけないので今年はより大変だと思います。そんな暑さで気を付けたいのが夏バテです。なので今回は夏バテについて簡単に書かせて頂きたいと思います。

夏バテとは高温多湿な日本の夏において起こる体調不良の総称のことです。症状としては全身の怠さや疲労感、食欲不振などがあり、室内外の温度差による自律神経の乱れであったり発汗異常や睡眠不足などが原因により引き起こされます。予防としては室内での過ごし方を工夫したり(エアコンの温度をこまめに調節するなど)、十分な睡眠をとる。栄養価の高い食事をとる(疲労回復に効果的な玄米、豚肉、うなぎ、豆類、山芋など)ことが重要です。また、適度な運動も効果的です。こちらのブログやInstagramの方でもセルフエクササイズの動画をあげておりますので、是非チェックして頂き、お身体を動かして下さればと思います。

まだまだ残暑が厳しい日が続きますのでしっかり体調を整えて元気に過ごしていきましょう!

なでしこリーグ開幕!!

みなさま、こんにちは!東林間スタッフの高野です。

 

7/18になでしこリーグが開幕しました!

私が所属している大和シルフィードはなでしこリーグ2部に所属しています。

本来は3月末に開幕予定でしたが、コロナの影響により一時は練習すら出来ない事態を乗り越え無事に開幕を迎えられました。

リーグ開幕に向けてご尽力された関係者の方々に心より感謝申し上げます。

リモート試合(無観客試合)ではありますが、久々に公式戦の緊張感、選手の気迫が感じられ、身が引き締まりました。

開幕戦の相手は昨季1部に所属していた格上の日体大FIELDS横浜でしたが、結果は1-1の引き分けで勝ち点1を取ることができました。開幕戦としてはまずまずのスタートを切ることができたと思います。

 

ここから毎週のように試合が続き、選手の負担も大きくなってくると思いますが、院をあげてチームをサポートしていきます!

皆様も大和シルフィードの応援をよろしくお願い致します!!

サポーター式インソール!

サポーター式インソールについて

 

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当院では特殊な素材を使って、成長期の踵の痛みや膝の痛み、または足の甲の痛みなどに対して、サポーター式インソールを作成しています。

 

例えば、いつの間にか起こった膝の痛みは、膝関節の横のぐらつきが原因となることもあります。その状態で生活や運動を続けていると、症状が悪化するおそれがあります。

 

ぐらつきを抑えるには、体幹トレーニングをして体の軸をつくること、
さらには、足趾を使いしっかりと踏ん張れるようにする事が大事です。
足趾を上手く使える方法の1つとして、サポーター式インソールの装着があります。
当院で作成するインソールは、装着も簡単で、靴を履くときはもちろん、日常生活で自宅内にいても着ける事が可能です。

 

スポーツ外傷や成長期の関節の痛みにも良い治療成績をおさめております。
また、怪我の予防にもサポーター式インソールは最適です。


足や膝の痛みでお困りの患者様は、是非当院へご来院下さい。

肉離れの初期対応で大切なこと。

皆さんこんにちは。
今週のblogを担当します、スタッフの山口です。

今週のテーマは肉離れの初期対応で大切なことです。

 

コロナウイルスの影響で休止していた部活動やトレーニング施設が再開し少なくなっていた活動量も増えて来ている方も多いのではないでしょうか。
急激に活動量が増えると筋肉系のトラブルが起こるリスクも同時に高まります。
筋肉を痛めた時は初期対応が大切になります。痛めてしまった初日から自宅やスポーツ現場で出来るセルフ処置を中心に書いていきたいと思います。
今まさに怪我をしてしまった方やスポーツに関わる方なら知っておきたい知識です。少し長いですが是非お付き合いください。

≪肉離れの基礎知識は症例別の記事に詳しくありますこちらも合わせてご覧ください≫

 

≪自宅やスポーツ現場で出来るセルフ処置≫

 

・肉離れを起こすと筋肉の繊維が損傷され筋肉の周囲の血管も同時に傷つき皮膚の下で出血をおこします。初期の対応としてはこの出血を少なくすることが大切です。
・出血を少なくする方法について詳しくご紹介していきます。この方法をそれぞれの頭文字をとってRICE処置とも言います。

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Ⅰ)安静(Rest):
肉離れを起こしたらまずは運動を中止しましょう。特にストレッチや痛めた筋肉を収縮すると強く痛みが出ます。このような動きにより筋肉の傷口が広がり血管の傷と出血量が増えてしまいます。歩いて痛いときはなるべく歩かないようにし、松葉杖をつくなどして痛みが出ないようにしましょう。

 

Ⅱ)アイシング(Icing):
損傷された組織に氷をあて冷やすことで周囲の血管を収縮させ出血を少なくすることができます。反対に湯船などに浸かり温めてしまうと出血は増えるので初期は控えましょう。
アイシングは通常氷のうを使い一回に15分~20分間行います。寝るときに冷湿布を貼るのも効果的です。※保冷剤を使うと凍傷を起こすことがあります。注意しましょう。

 

Ⅲ)圧迫(Compression):
自宅に伸縮性のある包帯やバンテージ、痛めた部位に適応したサポーター等がある場合は使用することをお薦めします。軽く圧迫することにより筋肉は動きにくくなり、出血量も少なくすることができます。

 

Ⅳ)挙上(Elevation):
長時間立っていると血液は重力により下(主に足)に溜まります。足を痛めた場合、寝るときや練習や試合を見学しているときに足の下に枕やタオルを入れて体よりも少し高くしてあげてください。溜まった血液を心臓に戻し出血を減らすことができます。

 

・セルフ処置で特に重要なのは1と2です。

なので…肉離れをおこしたら「安静にしてアイシング」と覚えておいてください。

 

・次に医療機関への受診をお薦めします。重症度に関わらず初期から適切な治療を行うことで痛みの緩和や予後(今後の状態)を良好に保つことができます。
痛みが少ない時でも肉離れの疑いがあるときは軽く見ず専門家の判断を仰ぎ治療をしていきましょう。

 

≪くぼたスポーツ接骨院での治療≫

 

・くぼたスポーツ接骨院では視診、触診、徒手検査により受傷部位と重症度の判断、それに応じた適切な治療を提供させていただきます。

①受傷初期の急性期

腫れを引かせ安静にすることが大切です。

アイシング電気治療を組み合わせることにより腫れを引かせ、インディバという治療器を使い特殊な高周波により腫れを引かせるのと同時に組織の回復を促進させる治療を行います。

伸縮性のある包帯を筋肉の捻れをなくす方向に巻き圧迫固定します。痛みの強さに応じて松葉杖の貸し出しもしています。

DSC 0022インディバ

 

②組織が回復してきた慢性期

超音波治療ハイボルト治療等の物理療法と手技療法を中心におこないストレッチでの痛みをなくしていきます。

・その後筋力を正常に発揮できるようにして再発を予防する体幹トレーニング筋力トレーニングなどのエクササイズ指導やテーピング、最終的に目標となる競技の復帰のためのリハビリメニューの提案を患者さんの症状や競技特性に合わせてさせていただきます。

å ³1齋藤リハビリ

 

・また当院では様々な医療機関と提携させていただいております。患者さんの症状によっては必要に応じて精密検査をしていただける病院へのご紹介も可能です。

 

〔〔 くぼた院長のワンポインアドバイス 〕〕

・アイシングの際の氷のうですが、当院でも使用しているアクティバイタルアイシングパックをお薦めします。
氷のうと伸縮固定ベルトが一体化した構造で様々な箇所に固定ができ正しい位置を素早くアイシングしながら圧迫をすることができます。
・「氷」と「水」を混ぜて使用することにより凍傷対策にもなります。
・ビニール袋とは違い乾かして何度も繰り返し使えるのでコストの面でもお薦めしております。
院の窓口でも販売しているのでお問い合わせください!!

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最後までご覧になっていただきありがとうございました。皆様の役に立つ情報はありましたでしょうか。
当院ではインスタグラム、フェイスブック、YouTubeチャンネル、メールマガジンなどで怪我やリハビリに関する情報をアップさせていただいておりますので是非ご覧になってください。

 

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腰痛に関して

こんにちは!  先週より徐々に怪我から復帰しているスタッフの小林です。

ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした。

今回は腰痛に関して記事にしたいと思います。
コロナにより在宅勤務やステイホームすることが多くなかなか思うように体が動かせずにいますが長時間の座った姿勢、寝た姿勢から立ち上がった際や物を拾おうとした際に『ギクッ』腰が痛くなった経験ありませんか?
この時身体にはどんなことが起こっているでしょうか。

腰部は腰椎という骨が5つ重なってできています。椎間関節
腰椎1つ1つには椎間関節という関節が左右にあり、『ギクッ』っとなった際にはこの椎間関節が捻挫(ひねってしまうこと)することで炎症が起きて痛みが出現します。

症状としては体を丸める、反らす際の疼痛や靴下を履く際に痛む、起き上がりや寝返りが痛いなどがあげられます。
当院での治療法としてはアイシングや除痛の電気、痛みを抑えるハイボルト治療を行っています。また、急性期にコルセットで固定をすることが大事になります。

予防としては骨盤のねじれを解消することによって椎間関節のねじれが解消し予防することができます。
骨盤の前側にはももの前の大腿四頭筋腸腰筋が付着しています。裏側には臀部の筋肉やハムストリングスという筋肉が付着しています。
この前後の筋肉のバランスが乱れた際に骨盤のねじれが生じます。
ですのでこれらの筋肉のバランスを整えることが腰痛の予防の1つになります。
また、デスクワーク等でずっと前かがみの姿勢をとっていると胸椎肩甲骨の動きも悪くなっていきます。
これらも腰痛の原因になりますので改善していく必要があります。

さて実際に当院で指導させて頂いている予防のエクササイズをいくつか紹介します。
①臀部ストレッチ
 写真のような姿勢になり腰を曲げないようにおへそと前に出している膝がくっつく

 ように身体を倒していきます。

 そうすると前に出している方の臀部のストレッチになります。片方10秒づつ2~3

 セットやっていきましょう!

IMG 7915 サイズ変更済み

②マッケンジー体操
 この体操では2つの動作を行っていただきます。
 まず初めにうつぶせの状態から両方の肩辺りのところに両手を置きゆっくりと上半身

 を反らしていきます。
 腹筋が伸びているのを感じながら10秒ほどやっていきます。
 ※ゆっくりと痛みの出ない範囲で大丈夫です!
 次に体を反らした状態からお尻を踵に付けるようなイメージで体を後ろに移動し背中

 を伸ばしていきます。
 背中周りが伸びているのを感じながら10秒ほどやっていきます。
 ※この動作もゆっくりと無理のない範囲で大丈夫です!
 この2つの動作を各5回から10回づつやっていきましょう!

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③ラクダ体操
 側臥位になり上になっている腕を写真のように頭の後ろに手を当てます。
 下になっている手は目線の先に掌が来るように肘を伸ばしておき、肘と肘がくっつく

 ような姿勢がスタートポジションです。
 そこから上の腕を肩甲骨を寄せながら背中側に肘を持っていくように動かします。
 この動作を10回1セットとして2~3セットやっていきましょう!
 

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当院ではこの他にもいくつかエクササイズの指導をさせて頂いてます。
当院のYouTubeチャンネルやInstagramにて動画配信しておりますので気になった方は

【くぼたスポーツ接骨院】で検索してみてください!

コロナ自粛明けの運動再開の注意点

こんにちは。東林間院長の鈴木です。

コロナ自主期間が解除され少しずつ会社、学校、運動が再開してきていますね。
そろそろ身体が疲れてきたりする頃ではないでしょうか?
当院では全身コンディショニングなど疲労回復させるメニューも多数ございますのでご相談ください!!

さて当院では運動選手、スポーツ愛好家の方が多く来院されます。

今回は皆様のお役に立てるようにコロナ自粛明けの運動復帰に関する記事を書かせて頂きたいと思います。

自粛期間それぞれ1カ月~2カ月ほどあったかと思います。

人間は2週間休んだ場合、28日間トレーニングをしても持久力を中心に75%程しか回復しません。コンディションを戻すには最低4週間から6週間ほど必要になってきます。ここからは具体的な復帰に向けての
運動強度について説明していきたいと思います。

1週間目→話をしながら行える強度でのトレーニング
    (ランニング種目の方ならジョギング、球技系の種目であればドリブルや

     リフティングなどを単発で行う技術Up系のトレーニング)

2週間目→話がしにくい強度でのトレーニング
    (ランニング種目の方ならジョギングのタイムを少しずつ上げる、球技系の種目

     であればドリブル速度を少し上げる、パス&コントロールなど)
3週間目→息が上がる強度でのトレーニング
    (ランニング種目の方ならインターバルトレーニング、球技系の種目なら対人、

     ミニゲーム、スプリントトレーニングなど)
4週間目→通常通りのトレーニング
    (通常のメニューを少しずつ消化、フルコートのゲームを週1回ほど行う。)
残り2週間を使いランニング種目は通常のタイム設定に近づけていき、球技系種目は
練習試合などを少しずつ増やしていければよいかと思います。


おおまかなメニューは以上になります。この他にも当院では
障害予防のエクササイズなど多数ございますのでご相談ください。

INDIBA治療って?

インディバ治療って?
高周波の電流をプローブと戻し電極を使い身体に流して治療をしていきます。

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〇インディバの効果は?

 →・疼痛緩和
  ・炎症を早期に回復させる
  ・腫れ・むくみの軽減
  ・骨折の早期回復
  ・軟骨の損傷の回復
  ・リラックス効果による睡眠の手助け
  ・痩身効果!!!
  ・免疫力UP          など


〇痛みは感じる?

 →痛みは感じません。また、温熱を加えることができるため、気持ちよく施術を受けることができます。

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〇インディバをもっと詳しく

 →電磁波電流(高周波電磁波エネルギー)といわれる電流を身体に流し、治療する組織の温度を徐々に上げていきます。温度が上がることによって、身体の自然な再生・修復・防御作用を生じさせます。

けがをした部位を修復をするための幹細胞の産生を促すことにより疼痛緩和、炎症の早期回復を助けます。
また、非熱での治療ができるため急性期の怪我に対しても使うことができ、怪我をしたその日から施術効果が期待できます。


・体の芯まで温める「深部加温」ことによって、(HPS)ヒートショックプロテインを増加させ、免疫力もアップします。

  ※HPS(ヒートショックプロテイン)とは…
  →傷んだ細胞を修復する働きを持つタンパク質のことです。免疫細胞の働きを強化したり、乳酸の働きを遅らせるなどの力を持っています。つまり、HSPが増えることは、病気を寄せ付けない、疲労しにくいなど「体を元気にする!」ことにつながっているのです。

・ハイパーサーミアという手法を使って超活性化を生じさせることにより難治性の場所にも効果を発揮します。

・軟骨の損傷にも効果がある事が報告されています。


・世界のトップスポーツチーム・医療・美容分野で広く認知されており、高い信頼性があります。

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気になる方はお気軽にお声掛け下さい!

※心臓ペースメーカーなど基礎疾患をお持ちの方はご相談ください。

10分1700円~ 学生8分1040円~

新型コロナウイルス感染対策についてお知らせ

 
いつも当院をご利用頂きましてありがとうございます。
 このたび、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、皆様及びスタッフの健康と安全に配慮するために当面の間下記の対策を実施して参ります。
 
・診療時間は通常通り午前10時から13時・午後16時から21時 とさせて頂きます。
・患者様にはご来院時とお帰りの際に手指のアルコール消毒をお願いしております。
・全スタッフの出勤前の検温
・手袋・マスク・ゴーグルの着用
・枕の使い捨てペーパータオルの使用
・1時間に1回以上の換気
・スタッフの施術毎でのアルコール手指消毒を徹底しております。
・院内の共有部分(ベッド、受付付近、トイレ、ドアノブ等)におきましては清掃、消毒を強化しております。
・既に発熱、悪寒、咳などの症状により体調がすぐれない方は体調が回復してからご来院頂いております。
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患者様には一時的にご不便をおかけし、申し訳ありませんが、
ご理解ご協力のほど何卒よろしくお願いいたします。
 
くぼたスポーツ接骨院 一同

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久保田武晴

院長 久保田武晴
Jリーグのプロサッカークラブでのメディカルスタッフを17年間務め、また相模原に帰ってくる事が出来ました。

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